ケーススタディ

財務資料の提供

Q:簿記の知識がない社員にも解りやすい財務資料がほしい。

社員の経営参画啓発のため、会議を設け会社の経営成績を社員へ報告したいと思っていますが、会計事務所からもらっている試算表では科目や細かな数字が多く、必要な情報が社員に伝わるか不安です。
簿記の知識のない社員にも解りやすい経営成績書といった資料はないでしょうか?

島田会計からの提案

提案のポイント

結果

専門的表記を可能な限り簡便化し、最終的に売上高・仕入高・販売管理費・営業利益の4項目を視覚的に馴染みやすい棒グラフにて表示し、売上に対して利益がいくら残るかを把握しやすい資料の作成をいたしました。

担当者からのコメント

玉腰 賢司

今回のケースでは簡略化した財務グラフの作成となりましたが、当事務所では状況に応じた財務資料の提供を行っております。会社予算管理のための決算シミュレーションや売上原価の細目管理など経営者との打合せの中で担当者が必要と感じた資料の提供を心がけております。

担当:玉腰 賢司

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